【簡単解説】外注化アフィリエイトで戦略的に稼ぐ方法【10の約束】

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アフィリエイトでの記事更新に苦痛を感じて消えていくアフィリエイターも多い。

どのようにしてアフィリエイトで稼ぐのかは理解できていても

「 時間がない 」「 作業を続けられない 」「 報酬が発生するまで耐えられない 」

もっとシンプルに、自分の「 今の力 」で稼ぐ簡単な方法はあるはず!

そう疑って、違う手法に走ってしまい、ドメインパワー0の状態から再出発する。

考える方向が間違えていませんか?

シンプルに考えるなら「 今を耐えて 」数か月後の報酬発生を待つべきだ。

1ヶ月や2ヶ月で報酬が出ることもあるけれど
アフィリエイトは種まきと一緒です。

イメージは農業。

ひたすら畑(ブログ)を耕して、タネ(記事)をまき
水(リライト)をする。

そこに太陽の光(検索上位表示)があれば
芽(アクセス数)がニョキニョキ生えてくる。

太い幹(安定したアクセス)になれば
台風や大雨(Google の機嫌)に振り回される事もない。

そこまでブログを育てる事に不安を感じるなら
肥料(テコ入れ)を与えるのが早い。

バックリンクを張る事も1つの手段だし
サークルや塾でアクセス数のカンパを貰う事でもいい。

しかし、手間と時間がかかる上に
ちゃんとした肥料(テコ入れ)になるかは
「 運次第 」になる。

だからこそ「 テコ入れ 」を本気で考えるなら
土地に合ったタネ(誰に向けての記事か)をまくことが大事だよね。

トマト用の畑に、キュウリを植えたってロクに育たない事も多いし

大根を育てたいのに、ニンジンのタネを買ってくる人もいないよね。

土地に合ったタネ(誰に向けての記事か)をまくからこそ
畑(ブログ)も大きくなって収穫(報酬)が沢山できるわけだ。

でも、大事な事を忘れていませんか?

広大な大地(ブログの容量)があるのなら
タネ(記事)を増やしてしまえば良い。
そうすれば収穫量(報酬額)も安定してくる。

だけど

そこまでの作業を一人でやるの?

農業って家族全員で行うものだよ?

一人の力では収穫量(報酬額)に限界が来てしまう人も多い。

だからこそ、機械化(ツール)を使って効率化を図る事も必要だよね。

けれども、それには限界がある。
いくら頑張っても、芽(アクセス)が育つまでは時間が必要だからね。

1、ブログの外注化

ブログを外注化してしまう事で、効率的に作業を分担する事が可能になってくる。

一人じゃ追いつかなかった作業が、目標の締切に間に合うようになる。

尚且つ、先々の予定も立てやすくなって自分の時間を確保できるようになるわけだ。

アフィリエイトを行う際に「 自動化 」という単語を聞いた人も多いはずだ。

メルマガでステップメールを組んで行う事も「 自動化 」だし

外注化でブログに記事入れをする事も「 自動化 」だ。

中には、こういった作業を「 ずるい! 」とか「 卑怯 」とか言う人もいるけれど

それって周りが見えていないだけじゃないの?

会社ってどんなスタイルで運営されているかな?

仕事をもらう時って誰かと契約していないかな?

仕事を考えるトップの人って何してる?

「 会社 」となって運営すれば、正しい事の様に思われるけれど、ブラックな事をしていたら意味ないよね。

個人で、外注ライターであったり、外注校正作家だったりと仕事をする際には、自分が仕事の発注者となって、ライターや作家と「 契約 」をするわけだ。

これって、小さい会社を運営しているようなものだよね。

雇っているライターや作家は契約社員みたいなもの。

こうやって、よくよく考えてみれば「 なんとなく思っていたダケ 」って事に気が付くと思う。

じっくりと考えてみれば、仕事をするなら当たり前の事であり、社会の仕組みに則っている。

異論は色々あると思うが、労働力の単価が下がってきている日本です。

外注化する費用も高くつくのでは?と思われがちだけれど

目的次第で費用をおさえる事も可能になる。

2、外注化にかかる費用とは

外注化をする時に必要になるものは、外注へ払う費用になる。

1記事に対して金額を決める方法や、1ヶ月の作業量で報酬を払うケースもある。

もちろん、良質な専門ライターに頼めば高くつくし、誰しもが高い報酬で仕事をしたいと思っている。

しかし、現実として一般ライターに依頼すれば「 1記事100円~200円 」の様に報酬が安いケースがほとんどだ。

もちろんクオリティは値段通りになる時もあるが、ブログ運営が苦手だけれど文章は書きたいライターも数多くいる。

だからこそ、相場の単価であれば募集に乗ってくれるライターは多い。

1記事200円で、ブログにアクセスが集まる目安の100記事を依頼したとする。

200円 × 100記事 = 20,000円 になるよね。

2万円でアクセスを集める下地を作る事が可能になる。

更にソコから記事を増やして200記事までいけば4万円だ。

アフィリエイトで2万円や4万円を稼ぐ事は簡単だよ。

もちろん、ヤル気があって作業をする人に限るけどね。

更に外注化を発展させた場合の費用

記事作成だけじゃなく、もっと外注化したい人ならば「 記事の校正 」に対しても外注化する事だろう。

実際に、外注ライターに依頼したウチのいくつかの記事は、めちゃくちゃな仕上がりになっているケースもある。

大抵の場合は大丈夫だろうけれど、それにしても文章の装飾を行うのも記事数が多ければ一苦労になる。

だからこそ、Wordpress でのユーザー設定で制限をした上で記事のアップロードや文章校正をお願いするようになる。

この作業に対していくらの報酬を払うかは人によって変わってくるけれど、安すぎると人が離れていくんだよね。

レベルの高い人に校正を依頼する事が多いからこそ、ライターの倍程度の報酬を払う必要が出てくる。

100記事分を依頼したとして

100記事 × 400円 = 40,000円となる。

先ほどの記事作成代と合わせると

2万円 + 4万円 = 6万円 となるわけだ。

これが200記事になると、倍の12万円になる。

少し高いと思った人は、大間違い。

月割すれば、1ヶ月1万の費用で済む計算になる。

例えば、アドセンスでアフィリエイトを行った場合に、月1万の報酬ハードルは高いかな?

物販アフィリエイトで月1万の報酬は厳しいかな?

情報商材アフィリエイトで月1万の報酬って、そんなに難しい?

良く考えてみると、何で「 外注化 」を選択するアフィリエイターが多いのか分かるはずだよ。

3、外注はどこで探す?

外注先として候補にあがるとすれば「 クラウドワークス 」もしくは「 ランサーズ 」だろう。

個人的には、「 ランサーズ 」よりは「 クラウドワークス 」をオススメしたい

理由は簡単で、単純に「 クラウドワークス 」の方が検索量が多いからだ。

検索量を調べてみれば1.5倍近い開きがある事が分かるだろう。

検索数が気になる人用に、グッドキーワードを置いておく。

Google.co.jp、Bing、Yahoo! JAPANで検索されている関連キーワード、複合キーワード、サジェストキーワードを調査できるキーワードツールです。SEOやSEM/PPCの検索エンジンマーケティグに役立ちます。アフィリエイト、ブログ、ドロップシッピング、ネットショップ、企業サイトのサイト運営にも。

検索窓に「 ランサーズ 」と打ち込んだ場合と、「 クラウドワークス 」と打ち込んだ場合での直近数年間の検索推移を調べればわかりやすいと思う。

どちらも、タイミングよっては自己アフィリエイトが可能だったが最近は厳しい印象。

ライターの質や人口には、あまり差が無いイメージだから好きな方を選ぶ形でも良いと思う。

「 ランサーズ 」

「 クラウドワークス 」

他にも細かな理由はあるけれど、使い勝手の良さから「 クラウドワークス 」一押しだ。

4、外注への指示はどうする?

外注と契約したとして、意思疎通がしっかりできているのかが重要になる。

文章を書くときにも、コチラからの指示通りに書かないと、出来上がった文章が役立たずになる。

だからこそ、外注への支持出しには「 細かく設定する 」事が大事なんだよね。

もちろん、高額な報酬を支払うべきレベルのライターなら、言わずとも理解してくれる部分もある。

ですが、コチラ側もビジネスとして仕事の受注者を探しているわけだから、雇用主と雇用者との関係なんだよね。

しっかりと作業の肯定と目的、どういった方向で記事を書くのか。

細かく指示を出して行く事でクオリティは保たれていく。

ここで忘れちゃいけないのが、安い単価で雇ったライターの扱いだ。

主婦だったり、フリーターだったり、サラリーマンの副業だったりする。

そうなって来ると、細かな指示を出された上に報酬が安い、納期も短い!と不満が募って辞めちゃうんだよね。

そんな時は、条件を緩めてあげるのがいいんだ。

予想よりもクオリティが高ければ、ボーナスをだす。

納期が早ければ褒める。

必要最低限の所さえ守れれば体裁は保たれるんだよね。

しかも、そんなライターに限って体験談モリモリの良質な記事を書いてくれるケースも多い。

豆知識とか、地域ごとの風習とかね。

あまり慣れていないライターへは、細かな指示をだすよりも、のびのび書けるように最低限の指示で済ませる事も大事だよ。

5、外注のメリット・デメリット

外注化のメリットやデメリットは沢山あるけれど、一番のメリットとしてあげるなら

『 自分で記事を書かなくても良くなる 』

という事じゃないだろうか。

1つの記事を書くのに時間はいくらかかるだろうか?

記事のネタやライバルを調べるのに何時間かかるだろうか?

1日にアップ出来る記事の数はいくつだろうか?

時間には限りがある。

1日が24時間じゃ足りないと思う事も少なくはない。

「 後2時間あれば、記事を2つアップできたのに 」

「 後1時間あれば、コメント周りをできたのに 」

そう思う事ってあるよね。

私だって一日が短すぎると思っている。

1つの記事を書き上げて、文章を見直しして、読みやすく構成を変えて、アップロードする。

その作業だけで、時間がかかる時には4時間くらいかかる時だってある。

これが、文章の見直し~ だけなら1時間もかからない。

文章量によってはアップロードしてSNSで拡散するまでに30分もかからない。

長文の修正でも、自分で書いた文章なら1時間もかからずに修正は終わる。

この2~3時間をカットできるだけで

1日に行える作業量は劇的増加する。

もしも、記事のアップだけで終わるなら2時間の作業で2~4記事はアップ可能になるわけだ。

毎日がんばって1日1記事をかいてアップして行く事に比べるとブログの収益を改善するスピードが段違いになっていく。

デメリットがあるとすれば

それはクオリティと費用の関係が一番の問題ではないだろうか。

クオリティを高めるためには質の高いライターに書いてもらう必要が出てくる。

しかし、質の高いライターは費用が高くつく。

稼げるジャンルの専門的な記事を2000文字以上、1日1記事書けるライターが1記事200円とか300円で引き受けるだろうか?

間違いなく引き受けないよね。

私なら、もっと高く評価してれる人の所へ行く。

だからこそ、質の高いライターを雇うには、一般のライターよりも高い費用が必要になってしまう。

考え方次第でプラスにも出来る

実は、記事を書くという事と、記事を修正するという事を別けて行えば解決できる問題でもある。

質の低い記事が出来上がった場合でも、記事の修正を行うライターを確保しておけば問題は解決するんだよね。

もちろん、そこに費用は発生しているが、最初から高いライターに頼むよりはトータルで見ると安く済むケースも多い。

だって、どの道、どんな記事でも、修正やら校正は行う訳だ。

だったら、記事の修正&校正を行う専門のライターに頼んでいれば全て解決する。

単発の出費で計算するよりも、トータルで考えて固定費を抑えられるかどうかを見ていくのが賢い選択になる。

6、外注へのマニュアル作成

外注化を行う際に、必ずと言っても良いほど必要になるのがマニュアルだ。

1人の外注だけを雇用して延々に作業してもらえるなら、いらないかもしれない。

けれども、外注は急に消えたり、少し嫌な事があると音信不通になったりする。

私も最初の頃は、対応が悪かったのかと疑問に思う事も多かったが、同じ悩みを抱えている発注者の人も多くて安心したものだ。

という事は、一定サイクルで外注者が変わって行く事を念頭に置いた意思疎通の方法が必要になる。

毎回のように何度も同じ説明をするのは手間がかかりすぎるし、前回より時間が空けば自分が忘れている事も出てくる。

だからこそ、自分の忘備録にもなるように「 外注化マニュアル 」を作成しておくことが必要だよ。

マニュアルの作成で代表的なもの

簡単に項目を上げていくとすれば

1、何を目的にした文章なのか

2、報酬と単価はどのくらい?

3、納期と、遅延の対処

4、文章の書き方とNGな文章

5、ライター選定方法と決定後の流れ

6、画像が必要なら、画像の選定方法

7、文章と画像のチェック方法

少なくとも、このくらいは網羅してほしい所です。

マニュアルを作成する際のチェック点としては

「 自分が知識がない状態でマニュアルを読んで理解できるか? 」

これを念頭に置いて作成するのが一番理解してもらいやすい。

外注化のマニュアルを、そのまま流用して使えるのはこの教材くらいかもしれない

外注化の神髄!フルオートメーションアドセンスパッケージが使いやすい!
フルオートメーションアドセンスパッケージ 実際に、教材を購入してみて 実践してみた結果を書いてみるよ。 特典を...

もちろん、自分でマニュアルを0から作り始める事も可能だ。

けれども、細かい所まで気が付くためには、すでにあるマニュアルを参考にし、実践するからこそ見えてくるものもある。

有料で売られている教材の情報を無料で出す事はしないので、マニュアルの作り方を知りたい人は教材を購入して参考にするか、自分で実践しながら作り上げて欲しい。

7、外注ライターって逃げるんですよ

外注化についての、一通りの知識を学んで、マニュアルを作ったからといっても安心するにはまだ早いですよ。

外注ライターは、バックれる人多数です。

しっかりと長期間継続してくれる人もいます。

しかし、軽い気持ちでライターをしたい人が多いんですよね。

実績は多少あっても、そもそもが口コミを書いたくらいのレベルのライターです。

私がライターと契約する際には、体験談や口コミが欲しいので問題はないのですが

それでも、「 この人のレベルは低すぎてヤバイ! 」って人にも当たります。

でも、許容範囲だしいいか。と契約していると・・・

気が付くと連絡が来るのが遅くなり

次第に納期も遅れ

契約を更新したにも関わらずに音信不通になる。

もう、本当に、仕事する気あるのかっ!

って、怒鳴りつけたくなります。

ランサーズからでも、クラウドワークスからでも

仕事のやり取りをしているわけなんですがね。

めんどくさくなったらバックれればいいやなんて考えの人は初心者に多いです。

仕事として受注している意識が薄いんですよね。

本当に軽すぎるくらいの気持ちで応募してきちゃうのが「 実績なしのライター 」です。

目の前にいないからこそ逃げやすい

目の前に上司がいる仕事と違い、コチラはネット越しでの作業になります。

アカウントもHNだし、逃げてもばれないだろう!って思うらしいんです。

もちろん、逃げたからって探しませんし

そんな事するくらいなら新しいライターを探します。

少しでも自分に厳しいと思ったら逃げる人がいますよね。

それって自分甘いと言うよりも、褒めて欲しい人達なんです。

記事を納品した時に、確認をする為に文章に目を通すと思います。

確認後のコメントをしっかり返していますか?

文章の内容で良かった点があれば褒めていますか?

ちょっとしたことなんですが、褒められれば印象が極端に良くなります。

社会の中で褒められるって経験も少ないですからね。

だかこそ、相手の事を褒める行為は推奨しています。

お気に入りのライターに逃げられない為にも、報酬アップや褒める事をして良い関係を築いていきましょう!

8、外注ブログでのネタ探し

あまり深くは語りません。

自分が書くわけではないので、ネタはしっかりとリサーチする必要があります。

ジャンルが広すぎれば、外注ライターへの指示は細かくする事が大事になってきます。

中途半端に「 アフィリエイト 」の事を書いて下さい。なんて依頼してもロクな文章が上がってきません。

中途半端な、被り記事が出来上がって終わりです。

だからこそ、外注ライターへ依頼するネタは下調べが重要ですね。

そして、ネタ探しをする際に気を付けなければいけないのが

外注ライターへ記事を依頼すると、たまにまとめ記事等の

信ぴょう性うすい所からの情報を書いてしまう可能性があるという事です。

転載の転載なんてアホだろ・・・と思うかもしれませんが

ヤル人はヤリます。

そしてソースを教えて下さいって言うと、変な所だったりね。

だからこそ、記事のネタは信ぴょう性を自分が確認できるもので行いましょう。

その為に書籍や専門書で知識を付ける事は当たり前です。

自分で知識がしっかりしていれば、過ちにも気が付けますしね。

そしてネタを探していくなら、知恵袋のようなネットで疑問答えます!系のサイトで調べていくのが早いです。

生の声があるので、そのネタであれば需要があるって事です。

9、物販するならレビューは自分で書く

どこまで外注に頼るかは、むずかしい部分もあります。

本当に力のあるライターなら、レビュー記事も難なく書けてしまいますが、大半のライターには厳しい様です。

だからこそ、興味をひいてアクセスを集めるページには外注を使い、商品を成約させたいページの前のレビューページには自分で書いた記事にしておくことがベストです。

レビュー後に商品を成約させたいわけですから、ある程度コピーライティングのスキルも必要になってきます。

アクセスページに何となく張っている広告が稼げないように、記事にマッチした内容でなければ商品はうれません。

あやふやなレビューならPV数が多少上がるだけでしょう。

だからこそ、しっかりとしたレビューページが必要な場面では、出来るだけ自分で本気の記事を書くことをオススメします。

10、1記事のアクセス数を減らしても稼ぐには

外注ライターの記事だからこそ、質は落ちています。

自分で書く文章よりも「 読みにくい 」「 説得力が薄い 」「 続きが読みたくない 」

そんな文章になっているケースもあります。

後からリライトで直しますが、一定のクオリティ落ちは仕方のない所です。

だからこそ、逆転の発想をします。

クオリティを高めて1記事のアクセス数を稼ぐ → ×

クオリティを落としても記事数でアクセス数を稼ぐ → ○

このスタイルで稼ぐならアドセンスがオススメになります。

記事の数さえそろっていれば、ある程度は稼げてしまうんです。

更に報酬をアップさせるために記事のリライトは行っていくでしょうが

納品されたての記事でも稼ぐには、アクセス数さえ担保できればなんとかなります。

その為には、「 キーワード 」「 タイトル 」「 hタグ 」「 文字数 」

この辺りのSEO的要素を守って行く事で検索表示されやすくなります。

しかし、1記事あたりのアクセス数は、しっかり記事を作ったブログよりも少なくなります。

記事の質という点において低いものになってしまうからですね。

だかこそ、出来るだけニッチなキーワードでライバルが弱くなるキーワード選定を行います。

それとタイトルを工夫していくだけでも、一定数のアクセスは確保できるわけです。

こういった記事の集まるブログがあれば稼げると思いませんか?

裏ワザでの外注化

もっと簡単に、楽に稼ぐという点に置いて最高の外注化戦略もあります。

ブログ自体のSEO対策を含めて、ヘッダーやテンプレと言った要素を全て盛り込んで外注業者へ作成してもらう事です。

ブログのHTMLやCSSをいじれる人は多いと思います。

けれど、1つのブログを作っていくのには時間がかかってしまいます。

それをブログの立ち上げから外注化してしまう事で簡単にブログを作ってしまうものです。

しかも、オリジナルなコラム記事も付属したサービスもあります。

色々なASPから情報が流れてくるケースがありますが

価格とクオリティのバランスが良く

コスパが良かったブログ外注化がコチラ

シリウスオート2.0

下手な高額塾に加入してしまうのなら、こういった手段で自力で稼いだ方が早い。

もちろん、その後のメンテナンスは必要になるが、追加の記事は外注すればよいし

SNSや被リンクを増やしてアクセス数を稼ぐだけで良くなる。

コレって本当に凄く楽になるサービスだ。

私自身、こういったのって大好きなんです。

だって、自分の作業を時間をそのままに、後から回収見込みのあるサイトを作る事が出来る。

尚且つ、質の高さが間違いなしとなれば手を出さない理由は無いでしょう。

もちろん、ジャンルや数に限りがありますのでタイミングによっては、売切れの可能性がある事は理解してほしい。

外注化は出来るだけ自動化してしまおう

最終的な目標は、「 稼ぐ事 」の人が多いと思う。

けれども、それだけでいいのだろうか?

稼ぐ事自体は、発想力と地道な作業を繰り返せば達成は可能だ。

しかし、常に努力し作業を続けているという点に置いては「 会社員 」と同じではないでしょうか?

会社員の様に、永遠と作業を続けることが美学なんだろうか?

私は違うと思っている。

自分の持っているスキルは自分だけのモノになるし、それは外注化を行って運営する事についても同じだ。

他人を使って「 お金を稼ぐ 」事を一人で出来るようになれば

自分が作業に携わる必要はないと思っている。

全く作業をせずに遊べと言っているわけでは無く

「 もっと効率的に稼げる作業 」に携わる事が可能になるという事だ。

「 誰かと一緒に作業をする 」のではなく「 誰かを使って作業を進める 」

こちらの方が良いだろう。

最後に

外注化を始める事は簡単にできる。

けれど、費用をケチって中途半端になる人が多い。

それは、報酬の見込みの目途が見えていないから、「 出来るだけ費用を抑えよう 」としてしまうからだ。

そのことで、稼げるものも稼げなくなっている事に気が付いた方が良い。

他者のサイトよりも、記事のクオリティを上げた方が間違いなく良い。

他者の仕事発注者よりも、ライターへの単価を上げた方がレベルの高い人が集まる。

中途半端な外注業者に依頼するよりも、コスパの良い業者を有効に活用した方がよい。

今回紹介させて頂いたのは

外注ライターを探す先として

「 ランサーズ 」 と「 クラウドワークス 」

外注化マニュアル作成を、教材PDFで理解できる

https://affiliate.akiyolife.com/fullaout-adosensu/
フルオートメーションアドセンスパッケージ
更には、ブログ作成から外注化出来てしまう

シリウスオート2.0

この3つになる。

活用できる人には活用して

アフィリエイト外注化の楽しさを知ってほしいね。

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コメント

  1. kinoka より:

    はじめまして。
    営業職だったという経験からくるお言葉が現実味を帯び、
    今まで腰が引けていた外注化について考えさせられました。
    一人での仕事量は、特に記事作成に時間のかかる私の場合など
    目に見えております。
    本当に、考えさせられました。

    • akiyo より:

      kinokaさん

      はじめまして!
      外注化は、しっかりと考えて実践すれば稼げますからね。
      一人での作業量はたかが知れてしまいます。

      効率的に、作業量を増やして稼ぐなら外注化は避けて通れませんよー!